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【海外風俗体験談】シェムリアプの風俗嬢と•••再戦?

2015/06/21

gazou1


夕刻 シェムリアプのスターマート前でバスを降りた。

「日本人?ブンブン?」
バイタクの兄ちゃんたちがすぐに寄ってきた。


俺はこの街に帰ってきた。

1週間前、俺はここで負けた。
そして1度タイに戻り修行を積んだ。
カオサンで知り合ったおかまに口で抜いてもらい、ナナプラザで2人も抱いた。
そして、この為だけにカンボジアビザを取り直したんだ。
負ける気がしねぇ。


しかし、周りを見渡しても1週間前のバイタクの兄ちゃんが居ない。
まぁ大体みんな同じ店に連れて行くと前の兄ちゃんが言ってたしコイツでいいかと思い
「Yes!I Love ブンブン!!」と伝える。


「ヒュー、いいねぇ!」

と言うとバイクにまたがりシートをバンバン叩く。
乗れと言っているようだ。
バックパックを背負ったままシェムリアプの街をを走り出した。


「宿は取ったか?」と聞かれたがとりあえずやっつけたいと言う熱い思いが強いので「宿は後で良いから向かってくれ」と伝える。
しかし、明らかに1週間前に走っていた道とは違う道を走っていることに気がつく。


あれ?前の店じゃないの?慌ててバイタクの兄ちゃんに前回行った店の情報を伝えた。
「あそこよりもっといい場所があるから安心しろ」と返された。


いや、別の店とかありえないから。俺はあの女をやっつけたいんだ。
俺の熱い思いをぶつけたが「心配するな」の一点張りだった。


バイクが信号で止まったら降りてやろうと思い降りる準備をしたが残念なことに店についてしまったようだ。
しかし、見た感じはただの一軒家で、
中に入るとエアコン、テレビ、ソファが完備されてはいるが女の子などひとりもいなかった。


「少し待ってろと」というとどこかに電話をし始めた。
ヤバイ、なんかヤバイ。身体の中で警鐘が鳴り響いている。
何でこんな時に荷物全部持ってきてんだよ、馬鹿か俺は。
最悪衣服は捨てて現金とパスポートだけを持って逃げる準備を始めた。


10分程経った頃に家の前で1台の車が止まり中から小太りのおっさんと女の子達が7,8人ほど出てきた。
ちなみに俺はお腹に現金とパスポートを入れてサンダルから靴へと履き替え、全力で走り出そうとしていた直前だった。
お互い?見たいな感じになっていたが淡々とおっさんが説明し始めた。


「この娘たちは全員10代だ、1回80ドル 1日100ドル 1週間で500ドル 何なら結婚も出来るぞ」


お前は何を言っているんだ?安いとか高いとかそういう次元じゃなくて色々おかしいだろ?
全員10代なのは見てすぐわかるが明らかに○学生混じってんじゃねぇか!こえぇよ!!


「そうか?みんな買ってくぞ?それとも年上好きなのか?」
年上過ぎるのは駄目だ、20代前半にしてくれ 頼むから
「そうか」と言うと入ってきた女の子達を車に乗せると走り出して行った。


とりあえず身包みははがされなくて良かったがまだ安心は出来ない。しかし、何なんだあのおっさんは。
10代の女の子をどっから持ってきたんだ?
などと色々考えているとバイタクの兄ちゃんが入ってきた。


「みんな若い子好きなのに珍しいね」
珍しくは無いだろ?普通だよ普通。別に10代を買う人を否定はしないし軽蔑もしない。
でも俺は無理!
「こないだ女の子をココから連れ出した日本人が居た、高いお金出してた」
まじで?相当ファンキーな生き方してんな、そいつ。
「あの人、相当儲けてる。ベトナムで女の子を買ってきてココで働かせてる」
Oh...リアルに聞いちゃったよ。どうやら10代の女の子は貧しい村から買い付けて来るらしい。
親もお金が入るので結構売る家庭が多いとのこと。


なんだかなぁ・・・と思いつつバイタクの兄ちゃんと談笑。ついでにはじめは疑ってた事を話して謝罪もしておいた。
バイタクの兄ちゃんは「気にしないよ」と言ってくれた。こいつも良い奴だった。


さらに10分後 また家の前に車が止まり今度は5人の女の子達が降りてきた。
パッと見は確かに20台に見える。
「どう?ちなみにこの子お勧め 英語話せるし日本語も少し話せる」
マジで?よく見るとスタイルは良くないが化粧なしで充分綺麗な女の子だった。
じゃあこの娘でと伝えると80ドルをおっさんに渡した。
「泊まってく?宿無いんだろ?10ドルで良いよ」
1回ヤッた後に宿探すのめんどくさいし仕方なくおっさんに10ドルを渡す。
ついでにバイタクの兄ちゃんに明日の9時くらいに迎えに来てもらうように頼んでおいた。


女の子と部屋の奥へ向かうとシャワールーム、エアコン、ベット、テレビがあった。
広くは無いがかなり綺麗なのでこれで10ドルだったらまあいいか そんなレベルだ。
ベットに座ると女の子も横に座った。でもあまり目を合わせてくれない。
日本語わかる?と話すと 「少し」と答えた。
誰に教わったのかとさらに質問をしたところ、元々観光客向けにガイドや商店をやりたかったので頑張って学校で日本語を覚えたようだった。
でも、もう少し稼がないと一人で色々出来ないのでこうして働いているとの事だ。


「20までにお金をいっぱい稼ぎたい」
・・・今いくつ?
「17」
あの糞オヤジ謀りやがったな!!20代って言ったじゃん!!
ギリか?ギリなのか?まぁ最初に連れてきた女の子達よりはまだマシだな。


気持ちを落ち着かせとりあえずシャワーを浴びる。
無意識に一人でシャワールームに入ってしまっていることに気がつき、
慌ててシャワールームを出ようとしたら女の子がバスタオル一枚でシャワールームの前で立っていた。
どうやら一緒に入ろうか別に入ろうかで迷っていたようだ。


か、可愛いじゃねぇか。
シャワールームで身体の洗いっこをする。
シャワーを終え再びベットへ座るがやはり目を見て話してくれない。
こういう事に慣れていないのだろうと思った。
緊張をほぐしつつゴムを装着しいざ挿入してみる。
しかし挿入をしている時に「寒いからエアコンを切ってくれ」と言われる。
エアコンを切ると女の子は身体を温めてほしいと言った。
それはエロい意味なのかエロくない意味なのか少し迷ったがどうやらエロくない方の意味だったので俺の人肌で暖めてあげた。
多分エアコンに慣れていないのだろうなと思った。


女の子の身体が温まったので再度挿入してみる。
・・・女の子の表情は変わらなかった。


マグロ 2夜連続だった。


あれ?カンボジアの悪夢再び?馬鹿野郎!俺は微笑みの国タイランドで修行を積んだんじゃなかったのか?
大丈夫!諦めんな!!まだまだ時間はある!!!
己の知っている知識を全て出した。そして出し切った。


結果「・・・ん」という言葉を出させる事に成功した。
ロスタイムギリギリで1点を取った気分になった。
勝った、俺は勝ったのだ。
勝利の美酒に酔いしれるためにアンコールビールを2本あおり女の子を抱いたまま眠りについた。


翌朝、目が覚めると女の子は居なくなっていた。
部屋を出るとバイタクの兄ちゃんが待機している。
俺はバイクにまたがるとそのままバスチケット売り場へ行きバンコクへと戻るチケットを購入した。
もうこの国には用はない…そう思った。


しかし、1ヶ月間の旅行で2度もカンボジアに来ているのにアンコールワットを一度も見ていない俺はみんなから見てどう思うのだろうか。
頭がおかしい奴だと思われるんだろうな。
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